東伏見稲荷神社で初詣!混雑するのはいつ?行くべき時間帯をズバリ!

東伏見稲荷神社には、毎年多くの人が参拝に訪れます。

西東京市に住んでいる人は
近場なので行きやすいですし、
そうでない方もたまには足を伸ばしてみよう!
という人もいますよね!

ただ、できることなら空いているときに行きたい!
というのが正直な気持ちだと思います…

そんなあなたに是非読んでいただきたい情報が
この記事には書かれていますよ!

【この記事に書かれていること】
  • 東伏見稲荷神社初詣の混雑する時間
  • 混雑を避けるならこの時間に行くべきという情報

早速読み進めて、サクッと解決してしまいましょう!


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【初詣!】東伏見稲荷神社の混雑する時間

  • 12月31日の23時頃〜1月1日の2時頃
  • 1月1日の7時〜12時

東伏見稲荷神社の初詣は、
大晦日の深夜から込み始める印象があります。


このように、例年長い列ができますね。

また、1月1日の夜が明けてからお昼くらいまでも
混雑していることが多い
です。

やはり、皆考えることは同じで
大晦日〜元旦にかけては混雑することを予想して
時間をずらした結果、昼間も人が増えるのでしょうね。

ちなみに、ちゃんと警備員の人が立ってくれているので
迷わずに列の最後尾を見つけることはできるのでご安心を!


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ここに文

名前

元旦以降の混み具合は?

どこの神社でも傾向は似ていると思いますが、
1月1日を過ぎると人は徐々に減っていきます。

特に元旦にこだわらないようであれば、
2日、3日と日にちをずらすのもアリですね!

【ズバリ!】狙い目はこの時間

  • 1月1日の明け方
  • 1月1日の夕方

やはり、上に書いたような
混雑する時間を避けることがポイントですね。

明け方に行くには眠気との戦いになるかもしれませんが、
そこは年末年始のテンションで乗り切るか
睡眠時間をズラしたりして調節しましょう!

屋台も充実している

単純に初詣するだけではなく、
行った先での屋台も楽しみの一つだと思います。

実際、東伏見稲荷神社の屋台は
かなり充実しているんですよ!

  • じゃがバター
  • お好み焼き
  • 牛ステーキ
  • たこ焼き

などなど、寒い体にはとっても嬉しい
ホクホクなものが食べれますよ!

ちなみに夕方頃に行っても、屋台はやっているので
問題なく利用できると思います。

初詣は防寒対策をしっかりと!

特に気をつけたいのは、
夜中や朝早くに初詣に行くときですね〜。

毎年、この時期の冷え込みは
いくら東京都は言えども相当なものなので
油断していると年始早々に風邪っぴきになってしまいます。

個人的にオススメなのは、最近のトレンド(?)でもある
インナーダウンですね!

また、個人的なポイントとして
インナーダウンは襟が無い方が良い
と思っています。

というのは、
基本的にアウターの下に着るものなので
襟を無くすことでパッと見た感じが
スッキリ見える
ようになります。

それでいて、
インナーダウンを着ると
暖かさが格段にアップしますよ!

見た目も暖かさも手に入れることができるので
この機会に試してみてはいかがでしょうか?

一度着ると、手放せなくなってしまうかも?!w

まとめ

今回は東伏見稲荷神社の初詣で、
なるべく混雑を避けたいと考える人向けに
調べてみましたが、いかがだったでしょうか?

この記事に書かれていることが
みなさんの快適な初詣のお役に立てば幸いです!

ということで、
最後までお読みいただきありがとうございました!

他の記事も読んでいってくださいね。

それでは!


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